ロバくんの図書室
作品紹介のページ
風景
サラリーマンとして通勤をしながら、ストーリーを考え書き留める作業を続けていました。
しかし、最初の長編は頭の中に飛び込んできた1コマのシーンから生まれました。
ロバくんのお話は、日常の中のふとした瞬間から生まれてきます。
心の中に浮かび上がった美しい風景。
そのシーンに至るまでの物語を丁寧に描写することでロバくんの物語は生まれていきます。
ロバくんの作品リスト
コンテストに挑戦していたりしてリンクを貼れない作品が多いですが
ゆっくりと作品を増やしていきます。
ごめんなさい。現在、コンテストに応募しているので、公表を控えています。
仲良し女子高生が海の家でアルバイトをすることに……大学生にナンパされたらどうしようという思惑はどこへやら。てんやわんやの毎日を送ることに。
小麦色に焼けた肌と海の音、照り付ける太陽がいっぱいの青春小説です。
準備はしているのですが…… 200ページオーバーの作品を直に貼っても栞機能がないと昨日読んでいたところを見つけるまでに駅に着いちゃうなと思い、Kindle での出版を検討しています。
ただ、ハードルが意外に高い。
……というわけで、ちゃんと書いているんだからね、という意味でエピソード1~3の抜粋を載せてみます。
驚くほど、なんの話か分からないのはご了承ください。
映画の宣伝みたいなものです。
月の背中を追いかけての背中を追いかけての続編です。
なので、月の背中を追いかけてが公開できないとこちらも……今回は序章だけのチラ見せです。
仲良し三人組の一人が活躍するお話です。
ネタバレになるので詳しくは書けませんが文庫本一冊のお話の序章だけを切り取っての公開です。
なんとなく高校生活を送っていた女の子が楽しいと打ち込めることを見つけて成長していくストーリーです。
高校生を飛び出すと青春小説のくくりから飛び出すのか?
ジャンルだけでなく主人公の微妙なお年頃の成長を綴っています。
月の背中を追いかけてのシリーズの最終章。
三人組の最後のひとりのお話です。
初めて恋を知り、恋に破れ……
恋愛の臆病になりつつも、飾らないあなたが気になって……
人見知りで一歩踏み出したとき……
こちらも月の背中を追いかけての続編です。
同じく月の背中を追いかけての結果待ちです。
主人公は同作の主人公である三人組のうちの一人。
ちょっとベタな恋愛小説になっています。
辛いことを乗り越えて明るく前へと進む成長ストーリーです。
ひとり語り
ラジオドラマの脚本を意識しています。
朗読劇ともことなります。
回想するようにお話をする形式の掌編を『ひとり語り』と名付けました。
会話やト書きはありません。
作品の利用については、このページ一番下の注意を確認してください。
あなたとの思い出の場所にわたしは来ているよ。楽しかった時の思い出をなぞるように。
女性の回想シーンだけで構成されています。
いかにネタバレしないように最後まで聞かせるかが腕の見せ所です。
あなたとの思い出の場所にわたしは来ているよ。楽しかった時の思い出をなぞるように。
女性の回想シーンだけで構成されています。
いかにネタバレしないように最後まで聞かせるかが腕の見せ所です。
お問い合わせ
ロバくんは普段は草原の見回りをしています。
作品の感想などはメールでお願いします。
作品の二次利用などのお問い合わせもメールでお願いします。
ひとり語り(ラジオドラマ脚本)の無償利用はお願いしたいことがありますので、事前の連絡をお願いします。